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【参加者募集】電通×電通マクロミルインサイト 共催ウェビナー「どうなる?ポストSDGs!未来の人々が望む商品・サービスとは? 市場をリードする新たな価値のつくり方」2月19~25日開催
電通と電通マクロミルインサイトは、2月19日(木)~25日(水)に共催するウェビナー「どうなる?ポストSDGs!未来の人々が望む商品・サービスとは? 市場をリードする新たな価値のつくり方」の参加者を募集している(※)。
※2025年9月3日に開催したウェビナーの再放送となります。
SDGsのゴールイヤーである2030年が近づき、ポストSDGsのアジェンダに関する議論が、国連をはじめとする国際機関、各国政府や経済界において始まっている。Beyond GDPといった概念も提唱され、経済成長だけでは捉えきれない「実感できる豊かさ」を新たな指標とする動きが広がりつつある。「より良い社会や暮らし」に向けて、企業はこれから何を届けていくべきか。SDGsのその先を見据えた、新たな価値創造のあり方が問われている。
本ウェビナーでは、未来視点からのバックキャスト型アプローチにより新規事業・サービス開発やビジョン策定を支援する「電通 未来事業創研」と、生活者の主観的なWell-beingなどのインサイト研究を行う「電通マクロミルインサイト 人と生活研究所」が、最新の“幸せ調査”の結果も踏まえ、「ポストSDGs」と「Well-being」を軸に、これからの価値創造の方向性を考える。未来に選ばれるブランド・事業を構想するうえで、未来の生活者視点に立って何が必要か、そのヒントを探る。
【参加者特典】
ご視聴のうえ、アンケートにご回答いただいた方には、関連資料を限定配布

【概要】
日時:2月19日(木)12:00~2月25日(水)22:00 ※1時間のセミナー動画を期間中いつでも視聴可能
形式:オンライン
費用:無料
主催:電通、電通マクロミルインサイト
■参加登録・ウェビナー詳細はこちらから
【プログラム】
ポストSDGsとWell-Being
生活者の主観的Well-Beingについて「人と生活研究所」主観的幸せの9因子のご紹介
最新の調査結果から読み解く“幸せを感じる”商品・サービスとは
ポストSDGs時代を意識した、あるべき未来の可視化方法
あるべき未来からバックキャストで考えるこれからの人々が望む商品・サービスとは
【登壇者プロフィール】
吉田 健太郎
電通 シニア・ディレクター/未来事業創研 ファウンダー
モバイル事業、スマホアプリ領域を中心とした市場分析、戦略プランニング、コンサルティングなどに従事。電通モバイルプロジェクトリーダーとして、CES/MWCに2011年から毎年参加し、TECHトレンドを把握。2021年、国内電通グループ横断組織「未来事業創研」設立。未来の暮らしの可視化からのバックキャストでの事業開発を得意とする。消費者庁 新未来ビジョン・フォーラム フェロー、経営管理学修士(MBA)、日本デジタル空間経済連盟 2045年の社会像検討委員。
工藤 陽子
電通マクロミルインサイト リサーチャー/ファシリテーター
“人”を基点に、インサイトやトレンドに関するメソッド開発や、情報発信していく窓口「人と生活研究所」所属。企業活動におけるウェルビーイング促進のための研究や、クライアントワークでは、エスノグラフィのような質的調査やワークショップデザインに主に従事。JPPI認定ポジティブサイコセラピスト。
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